全捨離して開運したら人生変わった

全捨離してますます開運したい。全捨離したらどうなるのか、やりながら体感しているミニマリストライフ、開運情報などをゆる~くお伝えしてまいります。

こんばんは

歯石を取ってツルツルになった歯で新年を迎えたいので、歯医者さんへ行ってきました。

年に3回くらい歯石取りに行っております。

行くと、歯の裏がツルツルになって気持ち良い

今回の歯科衛生士さんはとっても上手でササっと終わりました。

担当制ではないので毎回違う衛生士さんなのですが、前回は力を込めて鼻息荒い感じで、ガリガリ削っている様子がちょっと怖かった・・・

同じ作業でも力入れている衛生士さんと、軽くやっている衛生士さんと、どこが違うんでしょうねぇ。

痛くはないけど接近距離が近いから息遣いなどハッキリ伝わり、緊張感が伝播するとちょっとドキドキです。

なにはともあれ、歯石なく新年を迎えられそうで良かった


さて、歯ブラシですが電動にしようかどうしようか決められないまま数年が経ってしまいました。


現在は歯医者さんで勧められた「タフト」という歯ブラシを楽天で購入し使ってます。

ヘッドが小さくて奥歯までちゃんと届くのと、歯の裏も磨きやすい。

お値段もかわいいです。

歯医者さんでは手磨きでもきちんと磨けば問題ないよと言われ、毎回歯石取る度にこの歯ブラシをくれます。

電動にしようか決めかねているのは、ブラシが割高なのと充電が必要だからコンセント付近がケーブルでゴチャゴチャしそうだという点。

スマホも最近ワイヤレス充電できる機種が増えてきたから、家電もいずれそうなるかもですが、そうなったら買おうかな。

などと、電動に移行できない状態が続行中。

これは来年も持ち越しの課題ね。


そして歯磨き粉。

これはあっちへ目移り、こっちへ目移りで定まりません。

歯医者さんでは研磨剤が入っていないのが良いと、「シュミテクト」を薦められました。

なので「シュミテクト」シリーズの中で毎回別のを使ってます。




こちらのLDKには2017年、色んな製品のランキングが掲載されており歯磨き粉部門では「GUM」が「圧倒的な殺菌力」でNo,1でした。

それを見たら次は「GUM」にするか・・・などと、人の意見にすこぶる翻弄されてしまいます。

パッケージデザイン的には無印の歯磨き粉がダントツ好きですが、味が薄く磨いた気がしない、、、

洗面の扉を開けた時に、あんまりうるさいデザインのパッケージはそれだけで嫌だけど、味も重要だ。

などなど、考えれば終わりのない悩みを抱えております


定まらないまま時間が経つケース、けっこうあるんですよね。

来年には決められるかな・・・



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こんばんは

運気UPのため毎月新しいモノと交換するパンツと靴下に加え、来月は新年なので、できるだけ色んなモノを新しくしたい。

そこで、入れ替えのための購入予定品を考えてみました。

・パンツ
・靴下
・ババシャツ
・ブラジャー
・ハンカチ
・トイレマット&カバー
・お風呂用の掃除スポンジとブラシ
・財布

他にも挙げれば切りがないけど、とりあえずこれだけにしておこうっと。

買う日はゲッターズさんの本にある、自分の星用の買い物に適した日がわかるカレンダーの通り。



IMG_0339このカレンダーの星と二重丸の日を、「Googleカレンダー」に入力しました。

スケジュールは手帳よりオンラインで管理が好きなので、パソコンからもスマホからどこからでも入力や同期できるこのカレンダーは便利です。

満月や新月など、月の動きを加えることもできます


買うモノと買う日がクリアになると、心にゆとりが生まれますね。

いつもは年明けのセールが始まるとソワソワしてましたが、もう大丈夫。

あの「Sale」の赤い字に踊らされることから卒業です


それより読みたかった本を図書館でリクエストしました。

今は図書館も便利で、ホームページで蔵書検索、予約ができ、近所の図書館に届いたらメールでお知らせが届きます。

あとは取りに行くだけ。

年末年始はおうちでヌクヌクと読書に浸りたいっ


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夜のツタンカーメンこんにちは

毎週楽しみにしている夜のツタンカーメン第154回12.8放送分がPodcastにUPされました。

相変わらず当初の師匠の話から脱線し、今回もまた違う話に・・・

映画の話から恋愛の話になってました。


好きな人には振られまくり、その度に何年も引きずっていたという大王。

もう傷つきたくないからと、ちょっと好きになったら相手に気持ちを確認することにしたのだそう。

「俺さぁ、好きになってもいい?」と。

そう聞いて、反応を見れば結果がわかる。

答えられない場合でも、嬉しそうにしているのか、困った様子なのかで脈ありかなしかを見極めるようです。

恋愛は段階を踏まないといけない。

好きと言い切って「それは困る」とか言われたら、立ち直れないでしょ。

傷つくのが怖い、と素直に吐露しておりました。


好きになってもいいのかどうか、なんて聞かれたことはないけど、そう言われてみればいきなり告白されるよりいいかも。

こちらも好きな人から好きと言われたら、迷わずYESです。

でも好きでない人に言われたらNOを言うのも悪い気がするし、それからそれまでの関係ではいられなくなり気まずいよなぁ。

白か黒か決断を迫られるより、グレーゾーンを設けてくれたら、お互い気まずさを生まず、それまでの間柄を維持できそうですよね。

好きなら好きとハッキリ言うのが男らしさ、という意見もあるでしょう。

年を重ねて、そういうのは実は男らしくないのかも、と感じてきました。

人間だれしも裏もあれば表もある。

一見、ハッキリ・キッパリしているなタイプって、真逆にポキッと折れることがあるんですよね。

なにか上手くいかなくなると投げ出すとか、好きだ!と言い切ってくれたのがいきなり別の相手になびくとか。

一般的に男らしいと評価されるタイプには、割とこうした極端な行動に走るケースがあるように思えます。

これが女性なら、表向きは女性らしいように見えて部屋が汚部屋だったり、陰では悪口言いまくっていたりとか。


私も大王と同じく恋愛の失敗の数々から、グレーゾーンを設けるのは大賛成。

白黒つけられる状態ではない時が人生にはあるし、関係性を明確にしないほうが良い時期もある。

無理に白黒つけようとするから返って事態を悪化させるってこと、多々ありますね。

白黒はっきりつくまでグレーで待つ。

そうやってグレーな状態で待てるようになるにはきっと、白黒つけようと苦しむ経験あってこそなのかもしれません。



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