こんにちは

職場では先月より、自宅勤務に転換できる人から順次転換していってます。

固定のネット回線があればわたしもすぐ始めたかったのですが、まだムリ。

使い放題のWi-Fiルータで許可が下りるのを待つか、回線を引くか、どうしようか検討中。

工事頼んでも少し先になりそうだしなぁ。

でも職場もあれこれ動いていくれたり、マスクを支給してくれたり、なにかと心強い。

会社勤めのような働き方は今後どうなるかわからないし、なにより会社がどうなるかわからない。

うちはまだすぐに倒産、みたいにはならないと思うけど数年先にはどうでしょう。

私は今のところ、勤め人で楽しくストレスフリーにやれてます。

それが今後も続けばいいなと思うけど、どうなることやら・・・

いずれにせよ、当面は必要最小限の外出で、目の前のできることを丁寧に積み上げていきます。

どんな経験もきっとこの先無駄にならないでしょうから。


さて、世界が日に日に閉塞感に包まれていく中、少しでも明るくなれるニュースはないかと探しました。

そんな中で、私的にインパクトのあったニュースがこちら。

 

視覚的に強烈なコロナヘルメットじゃありません?

これで取り締まられたらすぐ帰宅したくなりそうな、、、

昨日、退社後に人混みを避けて歩いて岐路に着く道中、桜の下で、ござ敷いて花見してるスーツ姿の会社員集団がいました。

こんなときにやる?

このコロナヘルメットをかぶった警察に取り締まってほしい、と強く思ったわ。

これだけ不要不急の外出は、、、って言われてるのにねぇ。

いくらまだ広島の感染者少ないからって、油断しちゃダメよね。


他にもこんなニュースがありました。

 

警察の目が行き届かないスラム街で、ギャングがコロナ拡大阻止のため住民に夜間外出禁止令をだし取り締まっていると。

警察がやらないなら俺たちがやるって、かっこいい。

お肉券とかマスク2枚とか、そんなどこぞの国の「ヤ」のつく職業の人も、政策に呆れて立ち上がる日が来るでしょうか。

便乗詐欺も増えているようですが、これだけコトが大事になると、これまで表に出て来なかった人たちが姿を現し、世界が1つにまとまっていけるのか。

コロナにまつわる様々なニュースを目にしながら、確実に世界がこれで変わるのだと感じられますね。

創造の前の破壊?

世界の終わり?

私は新たな世界が生み出される前の破壊、だと思いたい。

自分の生活だって足元からいつ崩れ落ちるかわからない怖さを抱え、かつてない変化のスピードに吹き飛ばされないよう、なんとかこらえながら。

このところ、リアルに毎日ジェットコースターに乗っているような感覚です。

ジェットコースターが止まるまで、疲れすぎて免疫を下げないよう、しばし流れに身を任せ中。

先のことはわかりませんが、きっとなんとかなる


今日も最後までお読みいただき、ありがとうございます

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