全捨離して開運したら人生変わった

全捨離してますます開運したい。全捨離したらどうなるのか、やりながら体感しているミニマリストライフ、開運情報などをゆる~くお伝えしてまいります。

全捨離とは?

こんにちは

だいぶ涼しくなり、お掃除が良いエクササイズタイムになってきました。

いつものルーティンも汗だくからほどほどに。。。。


さて、全捨離では「磨く」という行為が欠かせません。

それを知るまでフローリングの床は掃除機をかけ、トイレ床と洗面床と玄関のタタキは拭いてました。

が、全部を磨く、特に床を拭いて磨くことは重要らしいのです。

全捨離の三原則は、「捨てる、磨く、拡げる」です。

第一にモノをを手放すこと、第二に空いたスペースをキレイに磨くこと、第三に床面積を拡げること。

この三原則を実践すると、運気は必ず上昇します。


と、「全捨離のすすめ」書籍にあります。



櫻庭大王は朝起きて掃除をして床を磨いてからお仕事へのようですが、私はまだお休みの日しか床磨きできておりません

運を上げたいなら毎日の習慣を変えていくしかない。

変わらない毎日を過ごしながら運が上がるわけがない、と常々仰っておられます。

まさにそうだよなぁと思うので、いかに習慣を変えるかを少しずつトライ中。

とりあえず三原則のうち、第一のモノを手放して床面積を拡げるまではけっこうできたと思います。

これは一気に片づければあっという間に終わるかもしれません。

でも磨くというのは続けないといけないので、これをどう習慣の中に取り入れて維持するか。

床磨き
今のところただの水拭きよりも、電解水のほうが汚れが落ちるので、雑巾代わりに道具はこちらを使ってます。


床に膝をついて、両手できちんと磨く行為が、天から見たからキレイなんだそう。

ありがとうと言いながら、笑顔で床磨きがポイントのようなので、モップでササッとではなく、私も膝をついて床磨きしてます。

やってみてわかったのは、力を入れて磨くと二の腕けっこう痛くなる

続ければ少しは二の腕のタプタプが減るかもしれないと、淡い期待が芽生えます。


開運活動はエクササイズにもなる気がしている今日この頃です


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こんにちは



全捨離してモノがぐんと減った我が家に遊びに来てくれた友達に、「かなりきてるねー(笑)、掃除しやすそうでいいじゃん」と言われました

はい、その通り

モノを手放し、その状態を維持するには掃除しやすくないと続かないもん。

いくら良いことだって、楽しくないと続かない、ラクじゃないと維持できないですよね~

全捨離の提唱者、櫻庭露樹さん曰く、

家の中に余計なもの一切置かずに、きれいに保っておけば、お金、恋愛、健康、ビジネス、人間関係、あらゆることがうまくいくようになります。

家は、運の製造工場ともいえるでしょう。


おうちを運の製造工場に保てるか、運を吸い取る殺気の館にするかは、自分次第ってことですね。

片づけないといけない、なら面倒で後回しにしがちだけど、

出しっぱなし、やりっぱなし、掃除しないはあなたの運気を吸い取って下げちゃいますけどいいの?なら、すぐやりますわ。

きれいに保てればなにもかもうまくいくんだから、それをしやすいようにモノはできるだけ手放さないとね。

だからこれまでの「掃除しなくっちゃ、捨てなくっちゃ」という意識を改め、「ここは運の製造工場、それにふさわしい状態になっているか」という目線で日々過ごすようにしております。

では今日はこのへんで。





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はじめまして。

このたび、このブログを開設した管理人のれーこです。

開運するために実践してきたこと、していることをここに綴ってまいります。

これが誰かの役に立ったり、ハッピーにつながればいいなぁ


夜のツタンカーメンさて、私が本格的に開運に目覚めたのは「全捨離のすすめ」という著者の櫻庭樹さんのラジオ番組「夜のツタンカーメン」を聞き始めてからでした。

これまでも断捨離はしてきたつもりでした。

でも断ではなく、全の捨離。。。全部捨てろってか

言葉のインパクトも強く、Podcastで聞ける過去の放送分も一気に聞いたらすごく納得。

もうこれはやらないと、やって運気上げないと!と、スイッチが入ったのでした。


全捨離は最近はやりのミニマリスト的な生活スタイルとそう変わりはない、と思います。

敢えて違いを挙げるなら、その目的かもしれません。

シンプルに暮らす、ミニマムを目指す、のような目的そのものがモノを手放すのではなく、「目指すべきは想定外の未来」(「全捨離のすすめ」より)です。

そのための手段としてモノを手放す。

これが全捨離。

モノを手放すことを目的としてしまうと、なかなか手放すことを決断できずに悩むこともあるでしょう。


けれど目的を運を上げ、思いもよらなかった人や出来事に出会い、想像しなかった未来を切り開くためとすると、これまで感じてきたモノの存在が小さく思えてくるから不思議です。

これが腑に落ちると、手放すことにためらいはなくなってきました。

ただフルタイムで仕事をしている現在、一気に家の中のものを業者に運び出してもらって処分というのも大変だし、あんまり費用かけたくないというケチ根性で、休日の度に処分を重ね半年くらいかな。

のんびりペースでしたが、整理して手放すことを楽しみながらやっていたら確実に部屋の空気が変わった気がします。

詳しい処分方法などはまたおいおい、、、ということで、今回はこのへんで~





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