全捨離して開運したら人生変わった

全捨離してますます開運したい。全捨離したらどうなるのか、やりながら体感しているミニマリストライフ、開運情報などをゆる~くお伝えしてまいります。

今週の夜ツタ

夜のツタンカーメンこんにちは

今年も楽しみにしている夜のツタンカーメン第158回1.5放送分がPodcastにUPされました。

もう放送は4年目に入ったそうです。続けられるってすごい





Himalaya最近気がついたのですが、「Himalaya」という音声配信アプリにも番組が配信されるようになってた~

androidでもiOSでも聞きやすくなって良かったわ

「Himalaya」は他にも色んな番組が全部無料で配信されてます。

うちはTVがなく、掃除などしながら聞くにはラジオやポッドキャストが最適。

特にポッドキャストはマスコミのフィルターがかかっておらず好きに言いたいことを発信している人が多いので、率直な話が聞けて面白いですね。

さて、今回は大王の2018年の目標、「想定外な道を拓く」がテーマでした。

これまでも活動的なご様子でしたが、その結果は想定内だったようで、想定外の道を歩むには自分に投資が足りなかったとのこと。

この2年間に投資したことはあまり運気につながっていなかったらしい。

それがなぜなのか理由を突き止めたら、進むべき道はそちらではないとわかり別のことに投資をしプチ瞑想でその結果がどうなるかイメージをしたらすごくワクワクしてきた。

投資をしただけでまだやってないが、やったらどうなるかもうイメージがはっきり湧くので、今年の展開が楽しみでしょうがないそうです。

何に投資をされたか明かされてないけど、おいおい番組でもまた話が聞けるかな・・・


こうやって引き寄せるにはワクワクするという気持ちが重要だけど、毎日ルーチンの生活を送っているだけではワクワクすることが少ないでしょ。

朝起きた時と夜寝る前に1分でもいいからプチ瞑想し、自分の夢見ることをイメージしワクワクした気持ちに浸ったら、引き寄せやすくなるよ。

そうやって運気をあげ、実際にあがったか確認するには出会う人でわかる。

運気を上げるためにはいつもご機嫌、笑顔で過ごし波動を上げるしかない。

波動が上がれば出会う人は確実に変わる。

出会う人が変われば想定外の世界へ引っ張っていってくれる。

そうやってみんな想定外の人生へと進もうよ、というの今回のお話でした。


私は瞑想が3日坊主で続かないのですが、1分でいいからと言われるとできる気がします。

しかも「こうなりたい」という望む未来を好きにイメージして幸せな気持ちに浸れるなら、続けられるかも。

朝はできないことも多いから、まずは夜のプチ瞑想からやってみます

私も想定外の未来を引き寄せたい




ミニマリストリビング01メリークリスマス

今年はSeriaのウォールペーパーでクリスマス気分を満喫しました。

お正月用のウォールペーパーもSeriaでGETしたので、26日になったら張り替えでーす。





夜のツタンカーメンさて、毎週楽しみにしている夜のツタンカーメン第156回12.22放送分がPodcastにUPされました。

今回は小学生の恋愛事情、大王の小学生の思い出話。

10歳くらいの恋、といえばイメージするのは映画「小さな恋の物語」でしょうか。

ピュアな恋を想像します。

自分を振り返ってもそのくらいの年に恋なんてしてたかな・・・?

遊びに夢中だったような。


いやぁ大王は恋もすごい。

10歳でその発想?と耳を疑いました。

まず恋した相手がすごかった。

校内でモテモテの彼女はなんと「私の好きな人ベストテン」を教室に張り出す。

そして大王は圏外からランクインするために何をすればいいか研究しどんどん磨きをかけ、やがてランクインするのです。

子供のやり方には思えな~い

やり方もびっくりだし、好きな子に振り向いてもらうためにと戦略を立て実行していくとこが生来の起業家は違うな、と。

ランクインもできなかったらいじけるとか、陰で悪口言うとかネガティブに走る場合が多いかもです。

そこを、ランク入りした他の男子にあって自分にないものを見極めて取り込んで行こうという意欲、実行力が素晴らしい。

自意識強く人にどう見られるか気にしがちな10代を、これがほしい!取りに行こう!とまっすぐに向かっていける強さで進めた点に感心でした。

まだまだ続きそうなこの恋愛ネタ。

来週も楽しみだ



夜のツタンカーメンこんにちは

毎週楽しみにしている夜のツタンカーメン第155回12.15放送分がPodcastにUPされました。

今回は大王の妹さんについて、衝撃な出来事をたっぷりと語っておられます。

出会い系で会ったペルー人のボーイフレンドにスウェーデンに会いに行った、と。

ワールドワイド過ぎてビックリ

今や出会い系で出会うのは珍しくないとは言え、日本にいながら出会ったのがペルー人で、さらに会いに行った先がスウェーデンって、どうしたらそうなるんでしょう?

バリバリのビジネスマンの大王もお笑い芸人並みに面白いお方ですが、妹さんもぶっ飛んでるな(笑)

行動したもん勝ちだよねと言ってましたが、ほんとにその通り。

人生楽しんでる様子が伝わってきて、今回も楽しかったー

ちょうど友達と、人生もっと楽しみたいねなんて話していたのでシンクロしたわ。


子供のころは親に、社会に出れば上司や先輩・彼氏に、結婚すれば旦那や子供に、と女性はとかく自分以外の人に振り回されやすいですよね。

振り回されながらもそれが必要とされているようで嬉しいけど、自分だけのために時間もお金もかけてとことん楽しむことって少ない。

誰かのために何かをすることに慣れ過ぎちゃうんでしょうね。

私はそんなことはもうやめたい、やめると決めてからボーイフレンドとはサヨナラし、家族とも離れた地で独りの時間を存分に楽しむことにしました。

一度すべてのしがらみから離れ、本当に自分がしたいこと、望むことに向き合いたかったから。

今もまだその最中ではありますが、楽しんでいたようで楽しめてなかったたくさんのことに気づかされました。

楽しむってなんだろう。

どういうことなんだろう。

家庭でも学校でもそんなこと教わってないから、いざ真剣に楽しむことに向き合うとけっこうわからなくなります。

自分にとってなにが楽しいことなのか、いまだわからないことが多々ある。

まぁこれも課題としつつ、自分の気持ちに素直に、笑いを増やす生活を送ろう、というのが目下です。



夜のツタンカーメンこんにちは

毎週楽しみにしている夜のツタンカーメン第154回12.8放送分がPodcastにUPされました。

相変わらず当初の師匠の話から脱線し、今回もまた違う話に・・・

映画の話から恋愛の話になってました。


好きな人には振られまくり、その度に何年も引きずっていたという大王。

もう傷つきたくないからと、ちょっと好きになったら相手に気持ちを確認することにしたのだそう。

「俺さぁ、好きになってもいい?」と。

そう聞いて、反応を見れば結果がわかる。

答えられない場合でも、嬉しそうにしているのか、困った様子なのかで脈ありかなしかを見極めるようです。

恋愛は段階を踏まないといけない。

好きと言い切って「それは困る」とか言われたら、立ち直れないでしょ。

傷つくのが怖い、と素直に吐露しておりました。


好きになってもいいのかどうか、なんて聞かれたことはないけど、そう言われてみればいきなり告白されるよりいいかも。

こちらも好きな人から好きと言われたら、迷わずYESです。

でも好きでない人に言われたらNOを言うのも悪い気がするし、それからそれまでの関係ではいられなくなり気まずいよなぁ。

白か黒か決断を迫られるより、グレーゾーンを設けてくれたら、お互い気まずさを生まず、それまでの間柄を維持できそうですよね。

好きなら好きとハッキリ言うのが男らしさ、という意見もあるでしょう。

年を重ねて、そういうのは実は男らしくないのかも、と感じてきました。

人間だれしも裏もあれば表もある。

一見、ハッキリ・キッパリしているなタイプって、真逆にポキッと折れることがあるんですよね。

なにか上手くいかなくなると投げ出すとか、好きだ!と言い切ってくれたのがいきなり別の相手になびくとか。

一般的に男らしいと評価されるタイプには、割とこうした極端な行動に走るケースがあるように思えます。

これが女性なら、表向きは女性らしいように見えて部屋が汚部屋だったり、陰では悪口言いまくっていたりとか。


私も大王と同じく恋愛の失敗の数々から、グレーゾーンを設けるのは大賛成。

白黒つけられる状態ではない時が人生にはあるし、関係性を明確にしないほうが良い時期もある。

無理に白黒つけようとするから返って事態を悪化させるってこと、多々ありますね。

白黒はっきりつくまでグレーで待つ。

そうやってグレーな状態で待てるようになるにはきっと、白黒つけようと苦しむ経験あってこそなのかもしれません。



夜のツタンカーメンこんにちは

毎週楽しみにしている夜のツタンカーメン第153回12.1放送分がPodcastにUPされました。

今週は先週に引き続き、こんな感じで騙されそうになった思い出話Part2。

海外で仕事の多い大王の、騙されそうになった話をいつものごとくお笑いネタのように披露してくれました。

ビジネスで成功する人は打率1割だから、9割は失敗してる。

失敗の話ならいくらでもあるよ、とのこと。


世の事業家さんは成功した話なら華々しく披露してくれるし、メディアもほいほい飛びつくでしょうけど、失敗の話をこうやってもっとすればいいのに・・・

俺偏差値25で勉強できないし、失敗たくさんあるしと笑い飛ばしてネタにしてる大王って素敵だ。

こういう大人が増えればきっと、失敗を怖がらない子供が増えるだろうなぁ。

成功の形は人それぞれ。

私も大王のように、飾らず自然体で失敗をネタにしていこうっと。


さて、最後にこんな風に騙されそうになった話を締めくくっておられました。

「こんな良い話があります、と話を持ってくる人がツイてるかが重要だ。

ツイてない人の儲け話は信じられない。

でもそういう人を引き寄せた自分もいけない。

無駄な経験はないから、あの時は自分にはそんな経験が必要だったんだな。」


確かに!

「すべては今の自分にちょうどいい」という言葉通り、その時起こった出来事を引き寄せたのは自分なんですよね。

失敗、というのはそれを通過して学ぶべきことがあるということで、出来事に翻弄されるより、そこから学ぶことを学び、次へさっさと行ったほうが楽。

と、最近私も実感しております。




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