全捨離して開運したら人生変わった

全捨離してますます開運したい。全捨離したらどうなるのか、やりながら体感しているミニマリストライフ、開運情報などをゆる~くお伝えしてまいります。

全捨離人の旅行記

こんにちは

また瀬戸内海を見たくなり、広島市内から近場の観光エリアにお出かけしてきました。

NHKの連続テレビ小説「マッサン」の舞台にもなった、「竹原」へ。

広島バスセンターから高速バスが毎日運航しているため、行きやすい。

片道1時間10分ほどで、町並み保存地区のすぐ近くにある道の駅に到着です。

IMG_0510保存地区はそう大きくないので、エリア内にあるお店や旧家を見ながら2時間もあれば回れるかな。

酒蔵があり、日本酒が好きなかたは試飲を楽しめます。

酒粕もあちこちで売っており、そこかしこであの独特の香りが漂ってました。



IMG_0511ランチはエリア内の「ほり川」でその酒粕入りのお好み焼きを。

酒粕入りは初めてでしたが、生地に練りこんであるのかな。

モチモチして美味しかったぁ。

ソースもしつこくなく、全体的にあっさりとして好みの味付け。

正直お好みソースは甘くて、あんまり好きじゃないの。

できたら醤油で食べたいけど、そういうお好み焼きはなくってね。

でもここのは美味しく、私の中ではこれまで食べた広島のお好み焼きで一番でした。


IMG_0516さて、保存地区内でいいなと思ったのが排水溝。

ここがコンクリートだったら殺風景になりそうだけど、木で作られているので味がありますね。















IMG_0518竹で覆っているお宅もあり。

竹原という地名の通り、竹細工も有名ですが、こんなデザインを兼ねた排水溝カバーになってるなんて、、、

エコでお洒落な竹活用ですよね。




街並みをグルっと目に映る綺麗な景色を焼き付けてから、港まで歩くこと20分。

IMG_0521
フェリーから瀬戸内海を眺めてきたよ。

対岸で降りずにまた港まで戻るだけでも、フェリーに乗せてもらえるよ。

この山並みと雲のコントラストは、何回見てもたまりません。


海を見るのが本当に好きだから、時折りこうして眺めたくなって、出かけたくなります。

IMG_0523帰りには道の駅で八朔とレモンをお買い上げ。

広島は柑橘パラダイスでもあるから、安くて美味しいのがたくさんあるんですわ。

国産レモンでこんなに入って100円ってすごくない?





こんな感じで今回もサクッと日帰りでお散歩し、夕方にはまた市内に戻りました。

広島に来られるかたはぜひ、宮島以外にも見どころありますので竹島へも行かれてくださいね。

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私が楽天でお買い物したモノたちはROOMから

こんにちは

久しぶりに尾道を散歩してきました。

広島市内からは高速バスかJR、どちらも片道1時間半くらい。

私は高速バスの出発地、広島バスセンターが近いのでここからフラワーライナーに乗って尾道駅へ。

1573704865到着早々、尾道駅すぐのレストランで牡蛎ランチコースをいただきました。



尾道は平地少なく、駅を降りればすぐ山という地形。

その山に面してお寺や住宅が建っているため坂が多く、歩くにしても昇るか降りるかばかりで足腰鍛えられます。

前回来たときは友人大勢であまりゆっくり自分の興味あるとこを巡れなかったので、今回は王道のコースを一人のんびり散策っと。

狭いエリアにお寺が多い尾道ですが、なんといっても有名なのは千光寺。

山の上にある千光寺は階段でもロープウェイでも行けますが、私は登りだけロープウェイで。

IMG_0385山頂にはちょっとした展望スペースがあり、そこからパノラマで瀬戸内海が見渡せますよ。

そんなに高い山ではなく、丘レベルくらいですし、なにせ内海なんで強風に煽られることが少ないのがいいとこ。

こうした絶景を眺めながらベンチでお茶するも良し。

カフェに入るも良し。

IMG_0395穏やかな尾道水道の景色を途中ベンチで休みつつ、ボケっと眺めるのが好きです。

太平洋を眺めて育った私には、どこを見渡しても島が見えるこの景色が、はじめは不思議でしょうがなかった。

今では逆にこの瀬戸内海の景色に慣れ、しばらく眺めてないと懐かしくなってきます。

海=風強いという記憶が長らく植え付けられましたが、瀬戸内海は特殊かもしれませんね。

眼を開けるのもやっと、みたいな強風だったことはありません。

風のない海、っていうのにすっかり慣れてしまった。

IMG_0392さて、千光寺でまったり景色を楽しんだ後は尾道美術館に。

そう、ここはあの美術館に入ろうとする猫と警備員さんの攻防があったとこです。

現在あの猫、ごっちゃんは飼い主さんのもとで暮らしているそうで、ここにはもうおりません。

その代りなのかな?入り口には巨大な猫がお出迎え。

この日は収蔵品展でしたが、見ごたえがあり良かったです。

館内には小さいけどカフェがあり、カフェからも絶景が眺められますよ。

ごっちゃんの写真集や猫グッズも売られてました。

ほんと、いたるところで猫様がウロウロしている町ですね。

IMG_0396平日でそれほど観光客は多くないのに、人だかりができているのは猫様のいるところ。

こちらの猫様もみなさん写メ撮りが順番待ちでした

撮られる猫様も慣れたもので、シャッター音がしてもなんのその。

撫でられるのも慣れてます。


IMG_0397老いも若きも、日本人も外国人も、猫様が現れると浮足立つのは共通ですね。

私もウキウキしながら猫様を眺め、しばし癒されました。

こうしてゆっくり降りて商店街へ戻り、お店をのぞきながらまた駅へ。

一昔前、尾道といえば背脂たっぷりのラーメンのイメージが強かったけど、最近はおしゃれなカフェが増えたんですね。

商店街の中に行列の出来ているクレープ屋さん、パン屋さん、プリン屋さんなどがあったよ。

買い食いするにも良いとこね。

尾道ラーメンは美味しいけど、こってり系が苦手になってきた胃の弱いおばさんにはこたえます。

甘いのも苦手なんで、パン屋さんで白身魚フライのサンドイッチをおやつに。

平地を歩くのと違い、坂道をひたすら降りたら、ふくらはぎが筋肉痛になったわ。

11月ってのに20度もあったこの日、汗だくでいい運動になりました。


気が向いたら高速バスですぐ近場の観光地に日帰りで行けるってのが良いよねぇ。

山と海が近いし、美味しいものがたくさんあるし。

だから広島が好きなんだわ。


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私が楽天でお買い物したモノたちはROOMから

こんにちは

千葉出身の私が広島に住み始めてから、8月6日を広島で過ごす時のこの空気感は、なんとも形容しがたいものがあります。

授業で何度も習った出来事としてではなく、今なお続いている被害。

後遺症に苦しむ方々がまだたくさんおられます。

その現実を目の当たりにし、国内でも認識にこれだけの温度差があるのか、と。

ニュースでは当日の様子は報道されますが、あの公園では6日前後からイベントが昼夜行われてます。

地元のテレビ局が放送する原爆関係のニュースは、全国版のそれとは比較にならないほど放映時間が長い。

6日だけではなく、夏になると原爆関係の報道一色といってもいいほど。

首都圏ではそれほど取り上げられていなかったので、初めて夏を広島で過ごした時はあまりの違いに驚きました。

毎日多くの観光客が平和記念公園で祈りを捧げてらっしゃいます。

6日はことさら人が多く、公園内はラッシュ状態。

地元出身の友人曰く、この日は場末のラブホテルまで満室になるんだって。

式典に出席する首相はじめ要人多数ですから、機動隊の事前チェックで前日の公園は物々しい空気。

核反対の署名を集める団体、平和を訴えるプラカードをぶら下げ演説している人、フリーハグを提供している人たち。

式典はほんのひとコマなのです。

平和を掲げ、何かをしようとしている人らが公園に集結するのがだいたい5日~7日の間。

今年は出勤と重なり私はイベントには行けませんでしたが、行くなら日が沈んでからゆっくりお出かけしたほうが良いでしょう。

公園はコンクリートの照り返しがきつく、日中は長時間いられないと思う。

IMG_0110以前6日の夜に公園に行ったとき、灯篭流しが見られました。

市内の僧侶が集まり、宗派を超えお経を合唱する様子も感動だったなぁ。

いつも千羽鶴は多いですが、この日は飾り切れないほど。

こうして日本はもとより世界中の祈りが6日はここに集中します。

そういう意味でこの日、広島は一番のパワースポットになっているのではないでしょうか。

もしこの日に広島に行ってみたいと思われたなら、宿泊予約はお早めに

公園は市内の中心部にあり便利ですし、路面電車の停留所が原爆ドーム前にあります。

公園近くにはORIZURU TOWERのカフェがある。

食事は公園からも近い「そごう」のレストラン街にある「みっちゃん総本店」のお好み焼き。

それと同じく「そごう」の地下1階にある「出雲そば 一福」がおススメ。

周辺はお店も多いエリアですから食べるところは困らないですよ~


明日9日は長崎で、ですね。

あの日から74年だそうです。

世界中のすべての人が心穏やかに、愛と感謝で満たされますように


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こんにちは

台湾での3日目はゆっくりと。。。

特に予定を決めておらず前日のツアーガイドさんに聞き「猫空」に行こうと決めました。

名前がかわいい「猫空」はロープウェイで山頂まで上がったエリアのことを言い、山頂でおいしいものをいただきお散歩でもしようかなぁ、と。

1560082262ロープウェイから茶畑が見下ろせ、夕暮れ時に行くと綺麗だと教えてもらったから、お昼は食べたかった空心菜炒めの美味しい店へ。

これもネットで探したらホテルから歩いて行けるところにあったよ。

例によってそのかたのブログに写真があったから、写真を指差して注文しました。

お店は「親親小吃店

空心菜炒めはもちろん、ビーフンも絶品

でもこの日も蒸し暑くって、食後に街中をのんびり歩く気力がない。

とりあえずのどが渇き、すぐ近くのカフェへ。


IMG_0159普通にアイスコーヒーでもと思ったら、メニューに「Ice Lemon Coffee」が・・・

コーヒーにレモン?

紅茶でなくて?

日本では聞いたことがないから注文してみたら、、、これが激ウマ。

レモンというよりライムのようなマイルドな酸味が効いたあっさりとしたジュースに、ほんのりコーヒーの香り。

コーヒーの苦みはなく、全体的にあっさりしたコーヒーティーみたいな感じでした。

これが酸っぱすぎても苦すぎてもクセが強くて美味しくないかもしれない。

あっさりしているからお茶のように飲めて美味しいんだと思いました。

タピオカやウーロン茶だけじゃない、台湾はコーヒーもひねりが効いてるね

これはまた飲みたいっ。日本にも熱烈上陸希望

お店の名前は「冠榮珈琲

次回も空心菜とセットでここに行きますわ。

さて、レモンアイスコーヒーを飲んだらやっと散歩する気になり、どっか涼しいとこをと探し歴史博物館に決めた。

なのにUber呼んで行ったみたら、改装中で入れないじゃん。

Googleマップでは営業中だったのに・・・

1560082310でも隣に「国立台湾工芸研究発展中心台北当代工芸設計分館」があり、無料で色んなアートが見られました。









1560082346さらに隣の「台北植物園」も散策し、うっそうとした熱帯の緑と野鳥を堪能。

これはこれで楽しめた、まぁ結果オーライ。

猫空へ向かう途中に日本の渋谷みたいな西門駅へ。

渋谷も私はあまり「気」の合う場所ではないけれど、西門も似たような空気でグルっと歩いてすぐ退散。

さぁロープウェイだぁ、と電車を乗り継いでウキウキで向かったらなんとメンテナンス中で営業してない

いかなるときも上機嫌に・・・・

を目指して精進中の身でございます。


IMG_0180事故やひったくりに遭ったわけじゃない、まだツイてると気を取り直し龍山寺へお参りに。

夜10時まで参拝でき近くには夜市もあって、夕方からのお散歩には最適ね。

お参りの仕方がわからなかったが、お寺の中に教えてくれるスタッフ?ボランティア?さんがいらして、日本語で教えてくれた。

地元民の参拝方法を見ると、お辞儀のしかたが日本のそれとは少し異なり、真似してみるもむずかしい。

すぐに習得できそうにないから諦めて日本式にお辞儀し、いつものように感謝を述べてきました。

こうして蒸し暑い中、結局2万歩以上も歩きクタクタ。

計画通りにいかないのも旅のだいご味ですな。

IMG_0081最後に、甘いの苦手ゆえスイーツは一切食しておらず紹介もできません。

その代わり朝市でパッションフルーツジュース(写真右)を買ってみたら美味しかったからご紹介。

もちろん100%フレッシュよ。

試飲に少し甘めなライムジュースをいただくも、何も足さない酸っぱいのがほしく、「砂糖なし」の中国語をネット検索し、必死に甘くないはどれか聞いたらこれでした。

売っているおばさまは酸っぱいを表現しているであろう渋い顔し、甘めのライムジュースを強烈に勧めてくる。

いやいやこれでいい、と提案を振り切り40台湾ドルのライムジュースより200台湾ドルのパッションフルーツジュースをGET。

自分の店の高い商品より、安いのを勧めるのっておもろい。

パッションフルーツは日本で見かけないですよねぇ。

大昔にオーストラリアに行ったときに初めて食し、すっぱ美味しく思い出の味でした。

種ごとバリバリといただきます。

写真左はインスタ映えすると人気のミルクティー。

コンビニで買え、ボトルも味によってピンクやラベンダーがあります。

日本ではまだ販売されていないらしい。

しかし、これも甘くてひとくちでギブアップ・・・

IMG_0187そして予定通りスーツケース半分にお土産のお菓子を詰め、翌日に無事帰国。

広島空港の税関でやたらに「おひとりですか?」と不審そうな目でその質問を繰り返されたけどね。

おひとりさまに薬物の運び屋でも多いのでしょうか。。。

あんまりしつこいからどうそスーツケース開けて見てください、と言ったらすんなり通してくれました。

ひとりのなにが悪いんじゃぁ、と内心10秒ほどイラっときたよ。

次回税関を通るときは最高に笑顔で「ひとりで~す」って、自らスーツケース開けにかかってやるっ。



ではまた次の旅まで、梅雨と暑さをしのぎます。

どこ行こうかなぁ。。。


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こんにちは

今回は台湾2日目の様子をお届けさせていただきます。

実はこの旅の目的はこの2日目にありました。

若いころと違い、買い物や繁華街を散策することに興味が薄れ、それより自然の美しい場所をゆったりと歩き、その空気を存分に楽しみたい。

街行く人を眺め観察しながらお茶や食事をするのと、自然を楽しむと半々くらいがちょうど良い。

観光に望むのはそんな感じ。

とは言え郊外を散策するにも足がないから、ツアーに申し込みました。

VELTRA」は世界中でツアーを開催しメニューが豊富そうなので、このサイトから台湾らしい景色を見られそうな

【2月~6月限定】緑の絶景「老梅石槽」+仇分+十分(天燈上げ)+野柳女王頭 季節限定スペシャルツアー

をチョイス。

バスツアーなのかと思いきや乗用車で日本語の話せる女性ドライバーさん、私、もう一人の女性の参加者の3人だけ。

こじんまりとアットホームな雰囲気でリラックスして楽しめたよ。

1559723198まずは「老梅石槽」

写真では緑がコケに見えましたが、近づくとワカメに見える

浜辺のごく一部に石が連なり、その石をワカメが覆ってるのを遠目に見ると観光パンフにあるような景勝に・・・?

長い年月をかけて形成されたというなんとも不思議な景観でした。

眼前に広がる東シナ海も肉眼で見るのは初めて。

これが台湾の海なのかぁ、と強烈な海風によろけながら悦に浸れたひととき。






1559723394お次は「野柳女王頭」

海辺に広がるジオパークの中にある1つが、女王の頭のように見えると。

インスタ映えブームで近くで写真を撮るのに行列でした。

ガイドさん曰く、海風の影響でいずれ石の形が変わっていくだろうからクイーンズヘッドブームもやがて終わるだろうとのこと。

クイーンズヘッド以外に写真のようなキノコが生えてきたかのような石がたくさんあります。

私はこの景色のほうが面白く好き。

もう少し人が少なくゆっくり歩けたら最高だったなぁ。

ジオパークだけあって広いから、まったりするのに良いところ。

敷地内におしゃれなカフェがありました。

1559723592次は千と千尋の神隠しの舞台として有名な「仇分」

あの建物(あめおちゃ という名の茶屋)の周辺は屋台や土産もの屋さんが並び、観光客でごった返してました。

ガイドさんが、あめおちゃで台湾のお茶の淹れ方を教えてくれるけど高いよ、どうする?と。

せっかくだからお茶体験してきました~

日本円で1,000円くらい。

しきりに「ぼったくり茶屋ねぇ」とガイドさんが言うのに大笑い。

ぼったくられてもこの景色が見下ろせるなら、お茶代ではなく場所代として良心価格でしょう。

肝心のお茶はすごくおいしいという風でもなく、まぁ普通

IMG_0134お菓子が好きな人にはたくさん出てきたからおやつになるね。
(もちろん甘くて私は食べられない)









IMG_0142最後は十分で天燈上げ

かなり大きい天燈の4面にそれぞれ願い事を筆で書き、書き終えたら火をつけて上げる。

上げるのいいけど火が付いたまま落ちたらどうするん?火事にならない?

と思うよね。

このエリアは谷、通年かなり湿度が高い場所で建物がすぐカビるほど。

だから天燈が落ちるまでの間に火が消えちゃうそうです。

ガイドさん曰く、1,700年前ごろの大昔に盗賊に襲われたときの無事を知らせるために天燈を上げたのが、現代では幸せを願う天燈上げに変わった。

ガイドさんがいたからこうして細かい話を聞きながらあちこち巡れました。

道中は日常のこと、政治や経済の話もたくさん聞かせてくれ楽しかったぁ。

IMG_0151一緒に参加した女性のMさんが同世代というのもあり馬が合い、仲良くなれ、ツアー最後に降ろしてもらった夜市は2人で食べ歩きできたし。

現地の人と話したいという望みも叶ったわ。

Mさんは旅慣れてらして、他の国でもいつも「VELTRA」でツアーに参加するそう。

海外のみならず日本でもツアーがあるから、私もまた旅行するときは「VELTRA」を活用しよう。


こうして2日目も充実し、出発前に密かに祈っていた「素敵な出会い」も叶い、またひとつ思い出が増えました。

3日目の思い出はまた次回に~


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